レイバー・ラボ

人生の3分の1について考えてみよう。

  • 営業・渉外・MR
  • 専門店・量販店・小売
  • 医師・看護師・薬剤師
  • 専門店(自動車・バイク)
  • 不動産仲介・不動産管理
  • 医療・福祉関連

人生を生きていく中で仕事は欠かせません。
しかし単純に仕事をこなすだけの毎日というのは何だかつまらないような気がします。
仮に1日の労働時間を8時間と想定すれば1日の3分の1が仕事の時間です。
すなわち、少なくとも人生の3分の1は何かしらの仕事をしているということです。
では、その3分の1をどうすれば今よりも良い暮らし、人生に変えることができるのか、
レイバー・ラボはこの3分の1について、改めて考える機会を提供します。
転職をする、働き方を変える、仕事に対する心構えを考え直す、、、
方法や手段は人それぞれですが、考えた結果がより良い暮らし、人生に繋がるように、
そのためのお手伝いをさせて頂くのがレイバー・ラボの使命です。

会社概要
設立 2019年2月
支度金 500万円
代表者 宮本 貴史
厚生労働大臣許可番号 26-ユ-300461
紹介事業許可年 2018年12月
従業員数 法人全体:1名/転職アドバイザー数:1名
住所 京都市山科区音羽役出町1-27 イーグルコート音羽403
URL
事業内容 1、有料職業紹介事業(許可番号26-ユ-300461)
2、採用支援事業
3、キャリアカウンセリング
紹介事業所・拠点

京都府

住所 京都市山科区音羽役出町1-27 イーグルコート音羽403MAP
最寄駅 JR東海道本線「山科駅」徒歩10分、京都市営地下鉄東西線「東野駅」徒歩5分
TEL 075-555-9318/090-1962-9935
担当者 宮本貴史
Mail t-miyamoto@labor-labo.com
主なご紹介職種

□セールス・営業
 新規開拓(法人・個人向け)、ルートセールス(法人・個人向け)、代理店営業、内勤営業、カウンターセールス
□サービス・店舗・販売
 店舗開発、マーチャンダイザー、バイヤー、SV(スーパーバイザー)、店長、接客販売スタッフ、売場担当、ホールスタッフ、サービススタッフ
□管理部門・事務・企画
 経理、財務、人事、総務、経営企画、事業企画、販促・宣伝、広報・PR、物流、一般事務、営業事務

コンサルティングの内容

ご希望されるすべての方に対面型のキャリアカウンセリングを行います。
※物理的な事情により対面が困難な場合はWEBもしくは電話にて面談を行います。

□キャリアカウンセリングの内容
1.現状のヒアリング
 ・現在のお仕事について(不平、不満も大歓迎です。)
 ・なりたい自分の理想像(希望などあればお話しください。)
2.転職意向度の確認
 ・転職意向度の確認(ヒアリング結果次第ですが転職をお勧めしない場合もございます。)
 ・転職スケジュールの設定
 ・書類作成(やりたいこととできることの仕分け)
3.案件紹介
 ・具体的な求人の紹介
 ・その他、現在の転職市場について情報提供
4.面接対策
 ・履歴書、職務経歴書の添削
 ・ロールプレイングによる模擬面接
5.その他
 ・聞きたいことがあればお気軽に仰ってください。

※所要時間およそ90分

この紹介会社の強み
  • ベンチャーに強い
  • 未経験者歓迎求人に強い
  • 非公開求人に強い
  • 第二新卒に強い

採用面接は企業と候補者がお互いを見定めるという目的で行います。
ただし、その立場は決して平等ではなく、採用可否を判断する企業が圧倒的に優位な力関係で成り立っています。
では、候補者が平等な立場に、同じ土俵に上がるためには何が必要なのでしょうか。

それは「内定」です。

私共の提供するサービスは、転職において候補者が「内定」を得るためのサービスと言っても過言ではありません。
書類選考における履歴書や職務経歴書の書き方から、様々なシチュエーションに対応した面接対策まで、
候補者が選択する権利でもある「内定」を勝ち取るために二人三脚でサポートをさせていただきます。

【書類選考に関するサービス】
・履歴書の書き方
・応募企業別職務経歴書の作成方法
・推薦状の作成(弊社サービス)     など

【面接対策に関するサービス】
・1to1による基本対策(WEBでの対策も可)
・状況に応じてバラエティに富んだ模擬面接の実施 など

全てのサービスをワンストップで提供します。
途中で担当者が変わることはございませんのでご安心ください。

個人情報適正管理規定

1.個人情報を取り扱う事業所内の職員の範囲は、職業紹介担当者とし、個人情報取扱責任者は職業紹介責任者とする。

2.職業紹介責任者は、個人情報を取り扱う1に記載する事業所内の職員に対し、個人情報取扱いに関する教育・指導を年1回実施することとする。
 また、職業紹介責任者は、少なくとも5年に1回は職業紹介責任者講習会を受講するものとする。

3.個人情報取扱者は、個人の情報に関して、当該情報に係る本人から情報の開示請求があった場合は、その請求に基づき本人が有する資格や職業経験等客観的事実に基づく情報の開示を遅滞なく行うものとする。 さらに、これに基づき訂正(削除を含む。以下同じ。)の請求があったときは、当該請求が客観的事実に合致するときは、遅滞なく訂正を行うものとする。
 また、個人情報の開示又は訂正に係る取扱いについて、職業紹介責任者は求職者等への周知に努めることとする。

4.求職者等の個人情報に関して、当該情報に係る本人からの苦情の申出があった場合については、苦情処理担当者は誠意を持って適切な処理をすることとする。
 なお、個人情報の取扱いに係る苦情処理の担当者は、職業紹介責任者とする。