株式会社SWK

洲脇 充央

スワキ ミツヒロ
未指定 51歳
経歴 1992年4月 株式会社住友銀行(現三井住友銀行)入行
      東京中央支店→市場営業部→市場管理部→研修所→新宿西口支店→新宿西口法人営業部
2006年4月 株式会社GDH(現ゴンゾ)入社
       株式会社GDHキャピタル取締役就任
2008年11月 同社 代表取締役就任 後に株式会社ザイタス・パートナーズに社名変更
2016年1月 同社新設会社分割し、事業承継会社は株式会社SWKとなる。
                   〜現在に至る
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銀行時代は支店業務、外国為替や資金などの取引や市場のリスク計量及び管理を行う市場部門、更には研修部門を経て、法人営業に従事し、新種の取引(コンテンツファイナンス、コモディティスワップ、MBOシンジケートローンなど)を数多く起案・実行し、相当数の表彰を受賞する。
最初の転機は、37歳。順調な銀行員生活を過ごしていたが満を持して(?)、アニメ等製作会社が設立するファンド運営会社子会社に転職する。事業内容はベンチャーキャピタルファンドやコンテンツ事業投資ファンドを組成し、IPOを目指す会社や映画・ゲーム・アニメなどの作品向けなどに投資を行うものであった。そこではメディアコンテンツ系開発事業者など多くの企業やそれらを支援する事業者や投資家などとの繋がりが出来た。
次の転機は、40歳。その所属会社の株式を買い取り、独立を果たすこととなった。次のような事業を手掛けた。①第二種金融商品取引業を登録し、クラウドファンディング事業、②大阪なんばで串カツ業態の飲食事業およびフランチャイズ本部運営、③オーガニックシャンプー等製造販売を主としたEC事業、④東日本大震災復興支援事業として被災地宮城県にてコンテナハウス製造及び復興工事事業者用賃貸業、⑤事業支援コンサルティング事業、⑥投資運用業など。。。。
そのように、ビジネスに通じて、数多くのヒトと出会ってきた。
その出会った方々とは共にビジネスもしてきたし、時には人生相談に乗ったり、時にはキャリアアップについての意見などもしてきた。
そして、第三の転機は、「人生100年」の折り返しを迎えた50歳。
自らの様々な経験などを踏まえ、皆さんの何かお役に立つこととして、職業紹介事業の登録を正式に行う。
20代での目先から将来にかけての不安や悩み、30代半ばで思うキャリアアップへの旺盛な意欲に対して、転職することに対する不安や悩み、
そして40代での・・・。
これは、誰もが通っている道であり、それでいて誰もが一人で悩んでいます。
しかしやがて、年齢に関係なく、「うごく」「変わる」「チャレンジする」という意欲が減退していき、現状で我慢をし始めるところを数多く見てきました。
一度、経験豊富な弊社のキャリアアドバイザーに相談してみませんか。
『判断』することに必要な何かに気づき、『決断』すべきかどうかが見えてくると思います。