株式会社BOND UP

脇田 史城

ワキタ フミキ
男性
経歴 茨城県出身。しかしなぜか九州の大学を卒業後、フィリピンでのボランティア生活を経て、国家公務員として就職。
その志望動機は「人それぞれ違う価値観が尊重され、それぞれの価値観に基づく幸せを掴める社会を作りたいから」。
広報、部署内調整、白書執筆、予算、税制、国会対応と多様な業務を経験し、その後、大きな組織ではなく小さな組織に身を置き自分の可能性を見出したいと考え、国内最大級の安定度を誇る官僚の身分を捨て、当時6人のBOND UPへの転職を決意。
人生において多くの時間を占める「仕事」においてのミスマッチをなくせば、もっとみんなが幸せな社会になるのではないかと思い、不安を感じながらも転職という道を選ぼうとしている人に本気で寄り添い、その人生を一緒に考えていくことのできる人材業に未経験ながら飛び込んだ。
サッカー、バレー、ピアノ、宝塚、スノーボードなど趣味が多すぎるので土日が忙しい。
なんとなくある「仕事は辛いもの」という概念。それは本当ですか?

国家公務員を退職し異業種である人材業、しかもベンチャーに飛び込んでしまった変わり者。つまり元官僚。
しかしながらなぜかその思考は一貫しており、「人それぞれ違う価値観が尊重され、それぞれが幸せになれる社会を作りたい」と常に思っている。人材業界に足を踏み入れたのはそのため。「仕事」を通じて、一人一人の心を豊かにしたい。それがひいては日本全体の心の豊かさにつながる、と本気で思っている。

書類だけでは、細かいご希望や、過去の経歴からは見えてこない未知の可能性などもわからず、ご紹介する企業様が本当に適切なお仕事先かはわかりません。
・「今の業界で仕事はしたいけど、この会社が合ってないと感じている」
・「そもそもこの業界で働く明確な根拠もないし、別の業界も可能性としては考えてみたい」
・「年齢的に希望通りの転職先が見つかるか不安」
そのような想いや不安、是非私にぶつけてみてください。
そうしたご要望を踏まえた上で的確なお仕事をお探しするのが我々転職エージェントの使命であり、存在意義です。