【千葉】生産技術 ※エリア社員 ※年間休日120日以上

株式会社トップエンジニアリング

募集要項

仕事内容

【職務概要】
下記業務を担当していただきます。 

【職務詳細】
製品:自動車、宇宙航空、産業用ロボット 等
範囲:生産技術~研究開発

【案件例】
・半導体デバイスの生産技術
・自動車関連:次世代自動車生産ライン工程設計
・宇宙・航空関連:航空機エンジンの製造設備設計
・産業用ロボット・工作機械関連:半導体生産ライン工程設計
・自動車、宇宙・航空関連、産業用ロボット分野などでの、システムの自動化・省力化・導入、生産性向上のための生産設備設計・設備改造
・製造のための冶具・工具の開発・改良
・研究開発、設計、および工場の製造部門のパイプ役としての製品設計
 検討・業務改善・試作・解析 等

【業務内容変更の範囲】
同社業務全般

勤務地

※プロジェクト先により異なる(希望県以外の配属可能性あり)
※プロジェクト先により異なる
勤務地変更の範囲:取引先(案件先)の勤務地により異なる

年収

350万円 〜 550万円まで

給与・待遇

■年収:350万~600万円
 月給制:月額230000円
 賞与:あり(6月・12月)

 昇給:あり(年1回)

■雇用形態:正社員
 契約期間:無期
 試用期間:有(3ヶ月)

■福利厚生:
通勤手当、家族手当(配偶者:月1万円、子1人:月5000円)、寮社宅、各種団体保険、個人旅行補助金制度、健保直営保養施設、社宅、各種イベント(釣り・バーベキュー大会・慰安旅行等)

■勤務時間:9時00分~17時45分※プロジェクト先により異なる可能性あり
 休憩時間:45分

■喫煙情報:敷地内禁煙(喫煙場所あり)

休日・休暇

【年間休日124日】週休2日制(基本的には土日休みとなります。状況に応じて、土日に出勤となった場合は代休を取得可能)祝日 、夏季(3日) 、冬季(4~7日) 、有給休暇 、慶弔休暇 、産前産後休暇 、育児休暇

応募資格

【必須】   
・生産技術系分野の業務2年以上(生産技術、ライン立ち上げ、設備保全など)
・(外国籍の方の場合)日本語能力検定N2以上
 
【尚可】
・機械系の業務経験がある方
・理系の学部をご卒業された方
・プロジェクトマネジメント経験

※関東エリアでのエリア社員となります。(範囲:茨城県, 栃木県, 群馬県, 埼玉県, 千葉県, 東京都, 神奈川県, 静岡県)

募集年齢

45歳以下

【制限理由】
長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用するため

雇用形態

正社員

【選考プロセス】

書類選考、1次面接(採用担当・部門責任者)、最終面接(役員・代表)、内定 

企業概要

会社名

株式会社トップエンジニアリング

会社概要・特徴

【事業内容】■機械設計分野■電気電子設計分野■プラント設計管理分野■マイコン及びコンピュータのソフトウエア開発


【会社の特徴】機械設計分野・電気電子設計分野・ソフトウエア開発・ITインフラ分野において総合的なエンジニアリング事業を手がけています。

同社は、「製品設計開発」「研究開発」に高いノウハウを持ち、国内でトップクラスの売上を誇るメーカーをはじめとした200社を超える企業から
4000件を超える開発プロジェクトを任されています。これまで培ってきた信頼から競合他社には依頼されない案件も多数請け負い、
自動車の車体・エンジンの開発設計や人工衛星の機器設計、産業用ロボットの開発設計など、幅広いプロジェクトに携わっています。

業種

人材派遣・人材紹介・アウトソーシング

【設立】

1993年10月

資本金

1億円

企業規模

100-999人

更新日 2026/01/09
この求人を担当する転職アドバイザー
転職アドバイザー

株式会社ワークポート

吉田 葵(ヨシダ アオイ)

  • 女性
  • コンサルタント歴5年

これまで【キャリアチェンジ】【年収アップ】などといった、 幅広い転職軸に沿った、ご支援をさせていただいております。

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    部署内MVP複数回受賞
  全社売上2位の経験あり(2023年8月)
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【キャリアチェンジ】【年収アップ】などといった、
幅広い転職軸に沿った、ご支援をさせていただいております。

◆自身の市場価値を知りたい
◆働き方を見直したい
◆年収を上げたい
◆キャリアチェンジをしたい

上記のように、やりたいことが定まらず希望が漠然としている状況でも、
その先を見据えることで、見えてくるものがあります。
転職理由や、叶えたい条件は人それぞれのご事情があるからこそ
一度、面談にてお話を聞かせていただければと思います。
みなさんの理想の将来像に近づくために今回の転職で何が最善の選択なのか
ぜひ一緒に考えさせてください。