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【大阪:リモート】情報セキュリティ対策の立案と構築 ※年間休日120日以上
タツタ電線株式会社
募集要項
仕事内容
【職務概要】
同社グループ全体のITインフラの構築・保守・運用に携わっていただき、特にセキュリティ関連における業務をお任せします。
【職務詳細】
【構築】新規ITインフラ導入&更新
【保守】故障対応、機器定期更新、パフォーマンス最適化
【運用】監視、バックアップ、緊急対応、ヘルプデスク
ITインフラ専任者になりますので、一般的なシステム開発・プログラミング等は対応せず、主にパソコン・スマホ等のIT機器、サーバ、ネットワーク、セキュリティ等、ITインフラ分野を担当していただきます。
慣れてきた場合は、各グループメンバーの課題進捗状況の把握や指示などのリーダーとしての役割もお任せします。
具体的には:
・情報セキュリティ対応(サイバー攻撃への対策立案と構築、インシデント対応)
・ITベンダー・外注業者対応(購入・納品対応、営業・技術担当とのやりとり等)
・新ITサービスの調査、導入検討、PoC、本番導入
・BCMS(ISO/IEC 22301)・ISMS(ISO/IEC 27001)に関わる業務
入社後まずは、上記業務のうち情報セキュリティ対応(サイバー攻撃への対策立案と構築、インシデント対応 等)を中心にお任せします。
※将来的には、経験・適性に応じて他業務も担当していただきます。
【業務内容変更の範囲】
同社業務全般
勤務地
大阪府東大阪市岩田町2丁目3番1号
近鉄奈良線「若江岩田」駅徒歩5分
勤務地変更の範囲:本社及び全国の事業場、支社、営業所
年収
450万円 〜 650万円まで
給与・待遇
■年収:470万~660万円
月給制:月額250000円
賞与:年2回(6月、12月)
昇給:年1回(4月)
■雇用形態:正社員
契約期間:無期
試用期間:有(3ヶ月(期間中の労働条件に変更なし))
■福利厚生:
通勤手当(全額支給)、家族手当(配偶者10,000円/月、こども1人当たり13,000円/月 ほか)、社宅:家賃・共益費の8割企業負担(独身者:上限5万円、家族有:上限7万円)、特別休暇制度、財形貯蓄制度、定年制度(60歳まで)、雇用延長制度(65歳まで)、退職金制度、社員食堂あり(東京支店を除く)
■勤務時間:8時15分~17時10分
休憩時間:60分
■喫煙情報:屋内禁煙
休日・休暇
年間休日125日、完全週休2日制(土・日)、祝日、GW、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇
応募資格
【必須】
・業界問わず、ITインフラ構築、あるいは、保守運用に関わった経験が3年以上ある方
【尚可】
・基本情報技術者もしくは情報処理安全確保支援士の資格保持者
★本ポジションについて★
社内SEとして、ユーザに近い距離感にて種々の業務に取り組むことができ、成果・効果を実感できます。
ITインフラの業務は、新規サービスの構築、構築後の保守運用、持続的な改善業務、そして進化が早いIT業界の技術動向キャッチアップと新製品導入検証等、様々な方面の活動をしています。
職場には、自由度高く、多くをチャレンジできる社風があります。
※テレワーク制度あり(週2~3日程度出社)
雇用形態
正社員
【選考プロセス】
書類選考→面接(基本2回)→内定※状況に応じて変更の可能性あり
企業概要
会社名
タツタ電線株式会社
会社概要・特徴
【事業内容】通信電線事業、機器用電線事業、機能性材料事業、ファインワイヤ事業、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業
【会社の特徴】同社は創業以来、安心・快適・便利な世の中を高品質の電線・ケーブルで支えてきました。
「より使いやすく」「より耐久性を必要とする」といった要求に応えながら、様々な分野で同社の電線・ケーブルは活躍しています。
そして現在、電線・ケーブル製造で培った技術を応用し、様々な製品へ応用・展開しています。
スマートフォンに欠かせない電子材料「電磁波シールドフィルム」もそのひとつです。
電線の材料である銅の加工技術を活かし、わずか数μmの厚さのフィルムの中に多数の機能を集約したこのフィルムは、圧倒的な世界シェアを誇ります。
業種
メーカー(石油・ゴム・ガラス・セラミックス・セメント)
【設立】
1945年9月28日
資本金
66億7600万円
企業規模
1000人以上
株式会社ワークポート
河村 友樹(カワムラ ユウキ)
- 男性
- コンサルタント歴5年
転職活動のプロとして、懇切丁寧にサポートいたします。
大手企業からベンチャー企業、幅広い業種・職種を対象に、転職アドバイザーとして、多くの転職希望者様のキャリア相談を承ってきました。
転職はゴールではなく、あくまでもスタートです。
転職は今現状をより明るい方向へ変えていくポジティブな行動ですが、転職したときに感じる入社前後のギャップ、転職回数(経験社数)の増加に比例した転職難易度の上昇等、転職を行うことでのリスクも検討しなければいけません。
※日本の転職市場の場合、転職回数が多い方は懸念される傾向がございます(職種・業種によっては異なる)。
入社前の転職市場・企業の情報収集、自己分析と他己分析においての職業・職場適性の判断は転職活動において、切り離せません。ご自身でリサーチできる範囲も限られています。
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