<未経験OK>商品管理/品質管理★高級腕時計を中心としたリユース業界/グループを支えるポジションです!

ウォッチニアングループ株式会社

募集要項

仕事内容

商品部を支える中心として、
仕入れから販売前後のサポートまで、
時計の流通全般に関わる管理業務をお任せします。
  
単なる事務作業に留まらず、
時計の目利きやメンテナンス補助など、
専門性を身につけられるポジションです。
 
■検品・振分け(仕入れ管理)
仕入れ商品の状態チェック:店頭へ即展開可能か、修理が必要かの仕分け判断
買取品の開封・振分け:店舗から届く商品の荷受け、内容確認
 
■テクニカルサポート・他部署連携
店舗からの問い合わせ対応:
修理の相談、コマ等の付属品の手配、電池交換依頼への回答
他部署(海外事業部等)の作業補助:
固着したコマの取り外し、特殊形状ベルトの脱着サポートなど、技術的なバックアップ
 
■付属品・事務管理
付属品管理:箱、コマ、ベルト、冊子などの適正管理
修理管理:修理から戻った商品の事務処理(POSシステムへの入力)
清算業務:宅急便の小口清算など、発送に伴う事務作業

勤務地

<アクセス>
・丸の内線西新宿駅2番出口から徒歩4分
・JR新宿駅から徒歩約15分
・都営大江戸線都庁前駅C6出口から徒歩約10分

(雇入れ直後)内定及び労働条件通知書に記載の勤務地(上記)
(変更の範囲)本社及び全ての本店、支店、労働者の自宅での勤務

年収

350万円 〜 400万円まで

給与・待遇

月給 275,000 円 -
月給275,000円~/想定年収3,538,097 円~
(基本給238,097円~+固定残業代20時間分36,903円~)

■通勤手当全額支給
■昇給あり(年2回)
■賞与年2回支給
 5月 :固定賞与 
 11月:固定賞与+業績連動賞与
■時間外手当(固定残業手当20時間分を超える部分は超過分1分単位で支給)
■管理職・店長手当(役職により)

休日・休暇

■年間休日123日(暦により変動)
■シフト制
■夏季休暇2日
■冬季休暇(暦により変動)
■慶弔休暇
■有給休暇※入社半年経過後に10日付与
■産前・産後休暇
■育児休暇

応募資格

【必須】
社会人経験をお持ちの方(1社で1年以上の就業経験がある方※必須)

◎未経験歓迎
◎基本的なPC操作(Excelへの入力、メール対応)ができる方
◎細かい作業をコツコツと正確に進めることが得意な方
◎高級時計やブランド品に興味があり、知的好奇心を持って業務に取り組める方

【歓迎】
・時計販売店、質屋、リサイクルショップ等での勤務経験
・時計の修理、電池交換、コマ詰めなどの実務経験(趣味でも可)
・物流、検品、在庫管理などの実務経験
・周囲と円滑に連携できるコミュニケーション能力(他部署からの相談が多いため)

募集年齢

21歳以上 35歳以下

【制限理由】
長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用するため

雇用形態

正社員

福利厚生

■加入保険
雇用保険
労災保険
健康保険
厚生年金保険
 
■社員割引販売制度
■育児休業
■レジャー施設割引制度
■プレミアムグルメ制度
■宿泊費補助制度
■ジム割引
■Eラーニング
■定期健康診断
■入社お祝い金(5万円)
■入社時転居費用補助(最大10万円)
 
■建物内禁煙

企業概要

会社名

ウォッチニアングループ株式会社

会社概要・特徴

ブランドバッグ・高級腕時計・ブランドジュエリー・宝石の販売・買取・卸・輸出入

2005年の創業以来、
ブランド品のリユース事業を軸に
展開してきた【ウォッチニアングループ】。

ブランド品の販売・買取店舗の展開。
一般ユーザー向け買取専門サイトや実店舗の運営。
業界内での商品売買仲介を担うオークション運営。
熟練の職人による時計修理や質貸付サービスの提供。

グループ企業5社それぞれの強みを活かし、
あらゆるアプローチから幅広いサービスを展開。
様々な環境変化に応じながら、
業界トップクラスの取引量まで成長を続けてきた私たちは、
今後はリユース業界のプライスリーダーを目指します。

業種

商社(繊維・ファッション・アパレル)

設立

2018年08月

資本金

8000万円

企業規模

1-99人

更新日 2026/07/12
この求人を担当する転職アドバイザー
転職アドバイザー

株式会社アイランド・コーポレーション

相原 慎太郎(アイハラ シンタロウ)

  • 男性
  • コンサルタント歴15年

ビジネスパーソンとしてのキャリアを一緒に考えたいと思います。

求人案件の提案だけでなく、どんなキャリアを歩むのかの提案を心がけています。これからの時代、例え転職に成功したからといって定年まで働き続けられるとは限りません。この時代を生き抜くビジネスパーソンには自分自身で市場価値を高め続けるキャリアを考える力が求められています。一人ひとりのビジネスパーソンとしてのキャリアを一緒に考えたいと思います。